「顔が怒ってるように見える」と言われる

 

待ち合わせの第一声

20代半ば頃に仕事終わりに友達と待ち合わせをしていた時、友達がおそるおそる近づいてきて「ごめん待たせた?」と声をかけてきました。

まだ約束の時間より少し前なので不思議に思って聞き返すと、遠くから見て怖かったからと言われました。仕事が終わってぼーっとしていただけなので驚きました。

メイクの関係で顔色が悪かったのか、俯いてスマホを触っていたので表情に力がなかったのか分かりませんが、少し気にするようになりました。

普段からなるべく口角を上げるように意識し始めて少し経ちますが、あれ以来友人から指摘されることはなくなりました。

 

母に恐れられる顔

在宅での仕事で、集中しているだけなのに、母から「怖いよ、鏡見て!びっくりするほどの恐ろしい顔してるよ」と言われ、鏡を机に置かれました。

吊り目気味だからか分かりませんが、ただ集中しているだけなのに、お茶やお菓子など持ってきてくれるときも恐る恐る声をかけられるようになりました。

会社に出社中はメンバーに質問する際に、ビクッとされることもありなぜだろう?と不思議に思うこともありましたが、在宅で母から言われてやっと気付きました。

 

目の細さが原因

子どもの頃から、私は目が細くて周りの人から怒っているの?機嫌が悪いのかとよく言われてきました。

特に真顔になると怖く見えるようなので今でも顔には自信がありません。

しかし、人になるべく不快な思いをさせないように話しているときは常に笑顔を心がけるようになりました。すると意外に笑うんだね、と人から言われるようにはなりました。

顔は変えることが出来ないので表情を増やして、これからも自分の顔と上手く付き合っていくことを心がけたいと思います。

 

話しかけづらいママ友

保育園の送り迎えの時に自分では必死に愛想よく振る舞っているつもりなのに怒っていると同級生のお母さんたちから言われていてショックでした。

昔から目が腫れぼったいせいか怒っていると言われていたけれど子供のために愛想よくしているつもりだったのでびっくりしてしまいました。

人生で一番人に笑顔であいさつしているのに怒っていて怖い人、話しかけづらいと言われていて今後どうしていけばいいか悩んでいます。目が怖いと思います。

 

鏡を見て意識改革

10代の学生の頃から、性格的なものもあるのでしょうけれど、顔つきがキツく、同級生から「怒っているの?」と言われることが多々ありました。

私自身は特に怒っている訳でもなかった為、変に誤解をされてしまい困ることも多々ありましたので、自分のツンとした様な表情が誤解を招いているのではないかと思い、日頃から鏡を見ることを意識して過ごしてみました。

自分の表情を目にすることで、少しではありますが、キツさが抜けてきたのではないかと感じるようになりました。見た目で判断されたり、誤解をされたりといったことが少なくなる様、自分自身で意識することも大事なことなのかもしれません。

今でも、多少、キツさは残っていますが、これはこれで私らしさであると感じています。

 

真顔になりすぎないように

わたしが19歳で学生だった頃の話です。

友人ら数人で集まって課題をしている時に、わたしが真剣になりすぎて友人の話を適当に相槌を打っている時に怒ってる?と聞かれたことがあります。今思えばその時友人は特にいつもと変わらず接してくれていたのに、わたしの返答は冷たいものだったなあと反省しています。

特に意識していることはないですが、強いて言うならあまり真顔になりすぎずに、物事に取り組むようにしています。

それ以来怒っていると言われることはなくなりました。

 

ストレートな発言

中学に入ったころ「何か怒っている?」と言われることが度々ありました。

私が幼少期から視力が良くなく、眉間に皺を寄せて目を凝らして物を見る癖がついていたからだと思います。

子どもって発言がストレートだから、人を見た目で発言する事が多いし、印象を言葉に表すことも多いので、今思えばですがそうだったんだろうなと思います。

子ども時期は私も眼鏡をかけることに抵抗があったので相手への印象が良くなかったんだろうと思いますが、よく周囲から言われることがあったので回答が疎ましく受け流したり愛想笑いで誤魔化していました。

大人になっては眼鏡をしている頻度も多いので、言われることもないのですが。

仕事上の癖なんですが、会話のテンポをよくすることと、声を出すことを意識しています。

見た目の印象がネガティブの時は、音を明確にする。音障りがないように気を付けること、それでも相手がネガティブな印象を持っている時は、もう相手の問題。

作り笑いで「そうです。私怒ってます。怖いですよ。」と言ってみて、相手の反応を見てみたいです。

 

妹の彼氏

私が二十歳くらいの時、母と二人で車を運転しながら妹を迎えに行きました。

到着するとそこには妹の彼氏もいて、軽くこんばんはと挨拶だけしてそのまま帰りました。

後日、妹から話を聞くとその時彼氏は私ににらまれていたと感じていたようでそのまま怖がっているとのことでした。

私は目が悪くなおかつ夜道の運転だったため、目を細めていたのかにらみつけているように見えたらしいのです。彼氏にはそれは誤解だと伝えるようにお願いしました。

今後は初めて会う人に少し意識して目を大きくあけながらあいさつしたいと思います。

 

近眼の欠点

私は目が非常に悪く、裸眼だと0.03くらいしかないのですが、数年前までは、必要な時以外は眼鏡をつけたり外したりする生活をしていました。

なのですが、友人や今の夫(当時は彼でした)、その上家族にまで眼鏡を外していたら、何か怒ってる?と言われることがとても増えていきました。

自分が知らない間に、目を細めて物を見たりしていたみたいで、それがどんどん目を悪くして怒っているように見える原因だったのですが・・・

今は寝るとき以外は、眼鏡をなるべく外さないように心がけてはいますが、それでもたまに忘れて眼鏡をかけずにスマホを触っていて、夫や弟に、スマホと顔の位置が近すぎると怒られることも多々あります。

 

通学中の油断顔

私が20歳頃の話です。通学で電車を一人で利用している際、たまたま同じ学校に通う友人に会いました。学校に到着後、その友人から「~の電車にいた?顔がすごい怖かったから、話しかけられなかったよ。」と笑いながら言われました。

電車に乗っている際、私は特にイライラしたり怒っていたりはしていなかったため、そんなに顔が怖かったのか?と感じました。

ですが、ふと考えてみると、ぼーっとしている時や、携帯を見ていて集中している時、眉間にしわが寄っているなと思いました。自然とそのような顔になっていたので、まさかそれが怖い顔だったのかと落ち込みました。

それ以降、一人でいる時でも眉間にしわがよらないように注意しようと思いました。

 

内心うんざり

小学生の時、普通にしているだけなのにねぇ怒ってる?とよく聞かれていました。

私は、全く怒ってないのに頻繁に確認されるので、内心またか…とうんざりした気持ちで、全然怒ってないよと返していました。

深く付き合っていくうちに段々と私の表情が読み取れるようになるみたいで、最初は怒ってる?と聞いてくる子も徐々に減って学年の終わりくらいには、聞かれることもなくなり楽しく過ごしていました。

大人になると、ストレートに聞いてくる人は減るものの、毎回誤解を解くところからのスタートなので、ゆっくり対応しています。

 

街でばったり

20代前半のとき一人で街を歩いていて偶然知り合いにあったとき、一言目が怒ってるの?なんかあった?と心配そうに話しかけられました。

まったく怒っておらずなんなら気分良く歩いていたので自分ではびっくりしました。

学生の時も最初声かけづらいと言われたことを思い出し、真顔が怖いんだなと認識しました。

そこから意識してほんの少しだけひとりの時も口角をあげるように心がけました。あとは知らない人にはどう思われても良いと開き直りました。

 

中学時代から部長まで

中学生くらいの頃から「顔が怖い」と言われるようになりました。特に怒っているわけではないのに、何度も聞かれるので不思議に思っていましたし、あまりいい気はしませんでした。

なんとなく目つきが怖いのかなとか考えていましたが、今思えば思春期で色々悩んでいたこともあり不安などが顔に出ていたのかなと思います。

また、部長を務めていたので、威厳を保たないとと思っていたところも表情に出ていたのかもしれません。今では全く怖いなどと言われることは無くなったので、毎日を楽しく笑顔で過ごすことが一番の対処法だと思います!

 

ニコニコとのギャップ

高校の授業、教室が移動した。廊下を歩いているとき、少しだけ知っている人に会っても挨拶されない。自分が顔を合わせづこっちからもあいさつしてないけれど。いつもの席に座ると友達と顔つきの話になった。

どうやら私は一人で歩いているとき、顔が怖いらしい。たしかに話しかけづらい、と言われた。自分で言うのもなんだけど愛想が良いと言われるし、笑顔が素敵だとよく褒められる。なのになんでだろうと思っていると友達に、普段ニコニコしているからギャップが凄くて怖いんだと思うと言われた。納得がいった。

そういえば母もそうだ、特に右を向くと筋肉の問題で右眉がくいっと上がってより怖い。親子だなと思った。普段が印象がいいならギャップがあるってことでそのままでいいかな、と思ったから、疲れていない時だけ口角を少し上げるようにしようと思う。怖いと思われても中身を知ってもらえればいいし、差で話したら話しやすくていい人!と思ってもらえればいいと思う。

 

笑顔挨拶で改善

「怒ってる?」と聞かれたり、「第一印象は怖い人だと思ってた」とよく言われていたのは、高校生から大学生の頃です。元々、人見知りで小心者の私は、初対面の人に対して、どんな風に話しかけようか?嫌われたりしないかな?と考える癖があり、その時の表情が怖い印象を与えていたようです。仲が深まっていくと、「思ってた印象と違う」と言われることが多かったです。

大学を卒業し、人と関わる仕事をするようになってからは「顔が怖い」と言われることはなくなりました。人と関わる時に実践していたことは、笑顔で挨拶をすることです。その理由は、第一印象は人の記憶に残りやすいので、それならなるべく良い印象で覚えてもらいたいなと感じたからです。これからも実践していきたいと思います。

 

寄せ書きを見る表情

小さい頃から感情を表に出すのが苦手で、集合写真、面接、合コンなどなど、失敗談は数知れず…。その中でも特に、中学の卒業式の事を思い出します。

卒業式当日、クラスの人からの寄せ書きをもらった時の事ですが、好きな人から長文を書いてもらえて凄く喜んでいた所、「最後まで無感情だったよね、笑った所見た事ないけど怒ってる顔は毎日してた」と言われてとてもショック…。今では眉間に皺が出来ないか心配しています。

好きだからこそ嬉しい気持ちを最大限に出したつもりが…怒っていると勘違いされました。

 

泣き出した子

娘が保育園に通い出した時のことなので、37歳の頃の話しです。

それまでも職場の方に「話しかけて大丈夫?怒ってる?」と聞かれたり、「視線が冷ややかで怖い」と言われることはありましたが、仕事上その方がやりやすい環境であったことで困ったことはなかったのです。

でも、保育園にお迎えに行った時に娘がお友達と遊んでいるのをジッと見ていたら、そのお友達が泣いてしまったのです。自分では微笑ましく優しい顔をして見ていたつもりだったのですが・・・。

その後、そのお友達のお母さんがお迎えに来たので謝罪をしたところ、爆笑されました。とても気さくな方だったので「娘ちゃんが可愛いからお母さんにも話しかけようと思ったけど、とっつき難いし気が強そうだから看護師さんとかバリバリ働いている人だと思ってて。忙しいかなって話しかけられなかった」と今まで私に感じていた印象を教えてくれました。それには私も大爆笑でした。

その後はそのお母さんとも仲良しになり、泣かせてしまったお友達とも遊びまくり、家に泊まりに来てくれるまでになりました。でも、大人ならまだしも子供を怖がらせてはいけないと思い、声も低くゆっくりな口調で「圧がある」と言われるので話す時は声を高く、そして、できるだけ笑顔で過ごすようにしていたのですが、「目力があるから笑っていても怖い」という周りからの助言があり作戦は中止しました。

人見知りな性格が怖さに磨きをかけていると思うので初対面ではできるだけ自分から挨拶など話しかけるようにしていますが、その時の状況により極度に緊張してしまうので無理な時はひたすら1人で過ごしています。ただ、これまでも周りに気さくで話し好きの方が多かったので、その方々に救われていました。本当に感謝しかありません。

 

目つき怖いから愛嬌ある人に

20代前半頃まで奥二重で目尻も切れ長で上がっていて、視力が悪いのにメガネやコンタクトをしていなかったので、よく職場の人や知り合って間もない友人から「睨んでいる」とか「目つきが恐い」とか「怒ってる?」など言われました。

表情が一定だと怒っているように見えるそうなので、とにかく顔の筋肉を動かすように心がけました。ちょっとしたリアクションで眉毛を少し動かすだけでも印象が変わると思い心がけました。あとは人と話すときは笑顔で会話することを癖づけました。

今では「ニコニコした愛嬌ある人」と言われるようになりました。笑顔を作るように心がけることと、それに加えて穏やかな話し方をすると印象が良くなるかなと思います。

 

帰宅時の真顔

私が当時中学生だった頃の話です。当時はよく仲のいい友達と一緒に帰っていたことが多く、その日は私を含め4人の女友達と帰っていました。

その頃の私は好きだった人もいたせいか考え事が多く、よく友達の話をあまり聞かなかったことが多かったかも知れません。

考え事をしていた私が怖かったのか友達に大丈夫?怒ってる?と言われ当然私はえっ!?なんの事!?笑と思いました。

成人式にその時の話を聞かされたのですが、あの時の私は黙っていたからか怒っていると思われ他のみんなも今日機嫌悪い?と思っていたらしいです。私としては全く記憶が無いんですけどね笑

 

真剣に聞いていたら

友人から相談を受けた時に、内容が真剣に話を聞かないといけない感じだったので、とにかく真剣に真摯に話を聞いてあげようと必死でした。

私はただその友人が話をしたことで少しでも気持ちが楽になってもらいたいという気持ちで真剣になっていただけなのですが、ちょっと怒ってる?顔が怖いよ、そんな怖い顔しないでとかえって気を遣わせて怖がらせてしまったという出来事でした。

私は怒ってるわけでも怖がらせるつもりは全くなくて、ただ真剣に話を聞いてあげようという気持ちだけでした。

その出来事以外でも、真剣な顔が怒っていると言われることが多々あり、気を付けないといけないなって思いました。

 

ナンパの男子たち

高校3年生の頃の話です。帰り道、信号待ちをしていると後ろから他校の男子たちが自転車に乗ってやって来ました。背中にはテニスラケットを持っていたので、おそらく近くのテニスコートで部活をしに行く途中だったんだと思います。

突然、男子たちの1人が「おい、あの人に話しかけてみろよ」と言うのです。たぶん、あの人とは私でした。

やれよ、やだよと言い合って騒ぐのがうるさいな、と思ってうつむいていた顔を少し持ち上げたところ

「うわ、睨まれた。こわ」と言い出しました。

たぶん、うるさいと思っていたのと一重まぶたが怖さを生み出したのでしょうか?

信号が変わって男子たちは走り去って行きましたが、失礼極まりない人たちだと、10年経っても覚えています。

 

キャラクターアピール

高校生に入学してちょっと経ったくらいで、ようやく友達とも仲良く慣れてきた頃、友達に会話の流れで「まじうざい」と言ったら、顔がまじだったらしく本気で怖がられた。

自分としては友達のじゃれあいのつもりで笑いが起きるはずだった。その時は相手の技量不足だと思ったが、同じようなことが他の友達とも数回続いた。

流石に自分が悪いと気づいたので、自分はこういうキャラクターだから!と言うのをアピールするようにした。すると、周りが理解してくれて笑ってくれるようになった。

 

三白眼のせい

中学生から高校生の頃にかけて、全く怒っていないのに怒っていると勘違いされることが多くありました。

基本的には、真顔の際に言われることが多かったです。

例えば、普通に友人数人と他愛もない話をしている際に「何か怒ってる?」と言われたり、ふいに話しかけられて返事をした際に「機嫌悪い?」と面と向かって言われたりしました。

正直どうしてそんなに勘違いされるのだろうと悲しい気持ちになりましたが、自分の目が三白眼気味なため、どうしても目つきがきつい印象を与えてしまうことが原因なのだろうと考えて、明るい声色を意識したり、笑顔でいる時間を増やすように意識した結果、徐々に勘違いされることが少なくなりました。

雰囲気を柔らかくするように意識して過ごすことで、顔だけで与えてしまっていた印象も変えることが出来るんだと学ぶことが出来ました。

 

媚売る女子との違い

大学生の頃はほぼ毎日「怒ってるの?」と聞かれていました。聞いてくるのは、男性に媚を打っているような態度をよくとっていた女友達とその取り巻きです。

今まで家族も含めて周りの人からそのような事を言われた事がなかったのでかなりショックでした。よくよく聞いてみると、私の目が一重で目つきが悪く見えるのと、真顔の時は口角が下がっているので機嫌が悪く見えていたそうです。

確かに毎日のように「怒ってるの?」と聞いてくる友達は目はぱっちり二重なうえアヒル口でいつも何だか楽しそうな顔でした。生まれ持った人相なので、どうにもならず今まで人相が悪いまま過ごしていました。コロナ禍でマスクが必須になり、顔が半分隠れたことで「顔が怖い」と言われることは減りました。

 

子供の指摘にショック

40歳を過ぎた頃から、だんだん太ってきました。以前は顔にぜい肉はなく、表情も豊かでしたが、顔にぜい肉がついてからよく怒っていないのに怒っているようだと言われるようになりました。

何もしてない時もこどもからお母さん機嫌悪いの?と言われてショックを受けたことがあります。

顔のぜい肉をおとせば、怒っているようにみられなくなるかなと思い、ダイエットをしましたが、なかなか顔についたぜい肉がとれなくて困っています。最近は顔の表情筋のストレッチを始めました。

 

目が小さいから

中学3年くらいから、何となく「怒ってる?」と聞かれる事があったのですが、基本明るい性格なので「怒っとるよ?」と冗談で返しては笑いが起きるという感じで終わっていたんですが、大人になるにつれ「今日、機嫌悪い?」とか「なんかしたかな?」だとか聞かれる事が増え、初対面の印象が怖かった!と職場の同僚に言われたり…男性からは「話しかけ辛かったよー」とよく言われるようになりました。

顔が怖い?と聞いたら結果、目がなんか怒っとるように見えたとの事。目付きが悪いのは小さな頃からなので許してほしいですね

 

怖がられていることに気づいた日

高校生の頃から顔が怖いといわれていました。

私の通っていた高校は女子校で、女ばかりでしたが、入学してしばらくだった頃、違う中学の子と話している時なんか怒ってる?とよく言われるようになりました。

目も悪くなってきており目を細めることも多かったからかもしれません。

怖がられてるのか!と気が付き話す時によく笑うようにしました。

話しやすくなったと周りに言われるようになりました。

よく笑うことは凄く大事だと思います。

まず笑顔を心がけてください。

 

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